日記

父親が亡くなり行った手続きの記録

父親が亡くなり有給をいただき帰国していましたが、ほぼ手続きを終了させたので記録として残していこうと思います。

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家族構成と状況

うちの家族構成と状況は以下の様になっています。

家族構成

  • 所在地:香川県高松市
  • 父:2014年11月5日他界、病院で息を引き取る、世帯主、年金受給者、後期高齢、介護認定有り
  • 母:同一世帯、年金受給者
  • 私:戸籍は高松市のまま、海外駐在中
  • 弟:同一世帯

葬儀は家族葬で行いました。
父親は定年退職後自分の資産管理は自分で行うとし、母親にも一切触らせなかった、何を契約しており、どういう状況かも余り話していなかったと言う状況でした。
何処に何をしまい込んでいて、何がどういう契約でどれくらい払っている事を家族に伝えていない事により事後処理者は結構大変な事になるのですが…

亡くなってからの初動

故人とお別れが済めばすぐに処理が必要なものがあります。

すぐ処理が必要な事項

  • 死亡診断書
  • 死亡届
  • 火葬許可書

これらの手続きが必要になります。葬儀社を手配していればこの初動に必要な手続きはオプションにもよると思いますがすべて済ませてくれます。

死亡診断書

入院中に息を引き取ったのは不幸中の幸いで、医師の死亡診断書がすぐにいただけます。
もし家族の分からないところで亡くなると事実確認などで警察が動くために結構大変だと聞いております。
死亡診断書には名前、年齢、病状、死亡日時、医師の確認とサインが書かれておりました。

「死亡診断書」は後々様々な場面で使うためコピーを複数枚とっておくと良いです

死亡届

戸籍のある市区町村へ死亡した事実を届け出なければいけません。死亡した事実を届け出ないと利用しているサービスの手当や支払いが継続されるため、後々発覚したときに返納の手続きが出てしまい面倒になります。
従って早めに行うようにしましょう。
死亡届は葬儀社が手配いただけましたが、この書類を後々使う場面は一度もありませんでした。

火葬許可証

火葬場での火葬許可証ですが、これも葬儀社が手配いただけました。火葬場は高松市指定の火葬場で執り行う事になり費用も葬儀社のオプション内に含まれておりました。

「火葬許可証」は市役所での他の手続きに必要な場面が出てきましたので、必要な書類として持ち歩くようにしましょう。

亡くなってからの初動

  1. 病院での死亡確認
  2. 葬儀社への連絡
  3. 葬儀の取り決め
  4. 葬儀執り行い
  5. 火葬

上記の順で進めましたが、葬儀社で行うとすべてを執り行ってくれるためにほとんど手がかからないかと思われます。
葬儀社を決めていない場合は病院から斡旋していただけます。
うちは何処かの会員になっていた訳でもなく、事前準備も行っていなかったために病院から斡旋していただきました。
家族葬の全国一般的な料金50万円程と見たことが有ります。ただし葬儀費用が割高だったのか、2倍には届かないものの結構費用がかさみました。

死亡届、火葬許可証に関しては葬儀社を通さずとも個人で申請できますので、各自市区町村へ問い合わせすると詳しく知らせてくれるでしょう。

高松市の問い合わせ方法は以下
死亡届についてご案内します:http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/1591.html

市役所、関係機関での手続き

葬儀を終わらせた後も休む暇を与えてくれません。
故人を偲ぶ時間もなく手続きを行っていかなければ後々大変な事態に発展しかねないため役所関係機関へ出向き手続きを行いましょう。
市役所では故人の葬儀後の流れとしてどのような手続きを何番窓口で行ってくださいとフォーマットを作成されておりますので、上から順番につぶしていくと良いでしょう。
この用紙は市役所でも配布しているそうですが、私は葬儀社からいただけました。

市民課 印鑑登録証の返納

世帯主と言うことは固定資産がある、すなわち印鑑登録を行っているかと思います。
当人死亡した時点で印鑑登録は無効となってしまいますので印鑑登録証の返納を行います。ちなみにこの返納を行うと印鑑登録で手続きしている書類はどのように動かしたら良いのか?と疑問が出てきたので問いかけてみましたが「各書類により違うので分かりかねます」と返答されました。
基本無効になったものを証明するためには家族一同の署名、証明(各人の印鑑登録等)で代用出来るようになっていると思いますので迷わず返納しましょう。
私は念のためにコピーを一部とって返納しました。

市民課 世帯主の死亡届

父親はもちろん世帯主になりますが、死亡したことにより我が家の世帯主が移動となります。
母親も高齢のために同意のもと自分が世帯主を引き継ぎました。
世帯主を引き継ぐことにより戸籍記載の変更が出てきますし、自分へはそれ相応の負担がかかってくるのかもしれませんが、独り身ですのでそこは気にせず引き受けました。

市民課 年金の停止

父親の年金の受け取り内訳ですが

  • 国民年金
  • 厚生年金
  • 企業年金

この三階建てでもらっている事になっております。今回は市役所の項になりますので市役所での手続きについて書いていきます。

窓口にて死亡した旨を伝えると必要書類を渡されて記入を行います。また扶養家族である母親も年金受給者になりますが、父親の年金額が少しばかり多いため遺族年金として申請出来るようです。
申請場所は日本年金機構で各都道府県にて事務所を構えておりますので、市民課から案内用紙をいただけました。

準備物

  • 父親母親の年金証書、年金手帳
  • 父親の死亡届
  • 父親の住民票(母親との関係が分かる全部事項必須)
  • 父親の戸籍謄本
  • 母親の所得証明
  • 母親の通帳、印鑑

そのためこの時点で「住民票 ※除籍記載有り」「戸籍謄本 ※母親との婚姻関係が必要」「所得証明 ※母親のみ」を初めて申請することになりました。「住民票 ※除籍記載有り」「戸籍謄本 ※母親との婚姻関係が必要」「所得証明 ※母親のみ」は後々コピーでも使うことがあるのでコピーを必ずとりましょう。

詳しくは「日本年金機構での手続き」の項で書かせていただきます。

国保・高齢者医療課 国民健康保険の停止

父親は75歳を超えていましたが、母親を扶養としていた為「後期高齢者医療制度」と「国民健康保険」での2つの契約になります。
※母親が75歳を超えておらず国民健康保険の被保険者となっておりました。
そのため後期高齢者医療制度の窓口で停止申請を行い、国民健康保険の窓口でも申請を行うことになりました。

後期高齢者の窓口では申請すれば葬祭費として5万円を支給してくれるため、母親の口座名義を記入しなければなりません。
また申請に際し「火葬証明書」が必要となります。窓口ではコピーをした後に原本を返却してくれました。

高松市の問い合わせ方法は以下
葬祭費の支給:http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/4347.html

次に国民健康保険の窓口に移動して父親の除籍を行ってもらいます。
世帯主が父親から自分に変更しましたので窓口では自分の扶養家族として申請しました。
ただし自分は戸籍は香川県、所属企業は大阪府という特殊な環境のため収入情報が高松市に無いとのことで、窓口で大体の年収を用紙に記入させられました。

また父親が国民健康保険の平成26年度納付金を滞納していた為、1-4期分までを窓口にて支払いを行いました。
5期分以降は父親が亡くなったために金額が減額されて再通知すると確認できましたので、再通知が届き次第納付するようにします。

今年に入り病状がどんどん悪化していったため、支払いに行く事が困難だったのだと思います。滞納金が1-3期分で追加されておりました。資産管理を一人でしていた弊害がここでも出てきておりますね。

母親の健康保険の今後
母親の健康保険を自分の扶養家族として会社へ申請させていただきました。ただし扶養家族の条件として年収130万円以内の証明が必要で「市民課 年金の停止」の項で取得した「所得証明 ※母親のみ」のコピーがここで役立ちました。
この書類と母親の名前生年月日の情報を添えて会社に提出、約1週間ほどで自宅に郵送してもらえるとのことです。

介護保険資格喪失届

介護保険は40歳以上から被保険者となるようですが父親の場合は65歳以上の「第1号被保険者」として認定されていました。
16の特定疾病に該当すれば被保険者となり、該当項目は「がん【がん末期】」になります。
窓口で行う処理は介護保険者証の返却のみになります。その他手続きは必要か確認しましたが特にありませんでした。
介護保険者証は入院していた病院の介護保険サービスへ預け入れしていた為、後日返却するため出向くようにしました。

高松市の問い合わせ方法は以下
被保険者について:http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/64.html

ここまでで市役所での手続きは終わりとなります。
早朝から出向いても1日で終わるかどうかは微妙です。待ち時間、後の必要書類で再申請もあるかと思いますので、じっくり取り組むことにしましょう。

年金支給の喪失届

年金の喪失届はうちの場合

  • 国民年金、厚生年金:日本年金機構
  • 企業年金:契約機関

で喪失届を出すことになりました。特に企業年金は所属していた企業により違いがあると思いますので、通知書類等を見つけ出し連絡するようにしましょう。

日本年金機構での手続き

日本年金機構へ出向き父親の年金喪失届と母親への遺族年金切り替えを行います。
遺族年金に切り替えたとしても母親の収入が多かったのであれば増えない可能性もありますが、うちの場合は少額増とのことです。

また父親が若い頃に短い期間勤めていた会社の年金を受給申請しておらず、還付請求出来るとのことです。
この手続きにより該当期間の受け取るであろう支給金を一括で支払いされるそうですが、11月中旬申請で実際の振り込みは翌年2,3月頃になるそうです。

必要な書類

  • 父親母親の年金証書、年金手帳
  • 父親の死亡届
  • 父親の住民票(母親との関係が分かる全部事項必須)
  • 父親の戸籍謄本
  • 母親の所得証明
  • 母親の通帳、印鑑

と「市民課 年金の停止」の項で書かせていただきました。その中で少し追記を。

住民票は父親が死亡したため除籍記載が必要になります。死亡届を出した後に市役所では除籍記載を行うため死亡届すぐには記載出来ていないかと思いますので、少し日数が必要になると思います。
葬儀社を通して死亡届を出してもらっていると葬儀後に市役所に出向くため記載は完了しておりました。

戸籍謄本は母親との婚姻後生活を共にしていた期間の証明になります。うちの両親は夫婦生活数十年を共にしておりますので特に問題は無いです。

遺族年金だけの申請であればそれほど時間がかからなかったと職員の方に言われましたが、うちの場合は未申請の受給額が出てきたため、その手続きで時間を要しました。昼から行って夕方までかかりましたので半日かかったことになります。

企業年金での手続き

父親が管理していたため母親は一切情報を知らないそうで、自分も通知はがきを見て連絡しました。
確認すると支給されているため喪失処置を行うとのことで書類を後日送付しますと連絡受けました。

必要な書類

  • 住民票
  • 戸籍謄本

のコピーを同封して返送すれば完了です。
加入している企業年金により遺族への切り替えや一時金が出るところもあるかもしれませんが、うちは一切無しとのこと。

銀行口座の名義変更

よく聞くのは皆さん亡くなられる前に口座の資産を家族に移すと言われております。
うちは父親が自分の資産は自分で管理すると言っていたので母親自身も触らせてもらえなかったようです。そのため亡くなった後に資産を移動することになりましたが「預貯金」と「証券(国債)」で、口座も1つだけのためそれほど大変ではありませんでした。

必要な書類

  • 戸籍謄本 ※出生からすべて
  • 住民票
  • 口座の通帳と判子
  • 家族全員の同意書(本人が出向くのが一番早い)
  • 代理人の口座
  • 印鑑証明書と実印

家族も揃っているので取引銀行に出向き、家族全員の署名と印鑑証明書、実印を揃えて必要書類に記入しました。

今回自分自身印鑑証明も判子も作っておらず家族分も合わせて判子を作りに行ってきたのですが、値段も数千円から数万円まで有り、後々のことを考えて一番大判サイズでフルネーム入りを作っていただきました。
これで1万7千円ほど飛んでいったのですが…
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この判子を発注して翌日昼の12時に出来上がると言われ12時に取りに行き、市役所まで出向いて印鑑証明の登録を済ませ、そこから銀行へ出向いて書類を記入しました。

戸籍謄本ですが出生からすべて必要と言われまして、ここが一番大変になるかと思います。
父親は婚姻後高松市に戸籍を移しましたが、それまでは現在のさぬき市の戸籍となります。そのため婚姻以前はさぬき市で申請してほしいと言われましてさぬき市まで出向きました。もし戸籍をあちこちで移している人は大変な思いをするかと思います。
出てきた戸籍謄本を見て祖父、曾祖父の情報も載っているので大変興味深い資料だなぁと眺めておりました。

こうして記録に残っている先祖代々の情報を眺めていると自分の戸籍を汚したりするのは良くないと言う気持ちが出てきますね。
この戸籍を発行するのに3千円ほどかかってしまいました。た、高い…
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土地、家屋の登記変更

実家は一軒家のローン返済済みで父親名義の登記になっております。
この名義を自分名義に変更する為に個人の力ではどうしても限界(知識、時間ともに)が有りますので司法書士に依頼を行いました。
初めての経験のためにどなたが良いのかも分からないので、登記書類の中に書かれていた司法書士の元へ向かったのですが、そこで驚愕の事実が発覚。すでに廃業しており対応できないと家人の方から告げられました。

他の方法をと思い土地家屋をお世話いただいた住宅販売会社に出向き紹介してもらおうと考えました。
しかしここでも同じようにその販売会社はすでに跡形も無かったのですが、幸いにもその会社の名前がついたマンションがそこにはありました。
一階にある店舗で詳細を聞いてみると確かに住宅販売会社を大家さんが経営していたが、すでに廃業をしているとのこと。

店子さんは大家さんへ連絡を入れていただき連絡先をいただきました。
その足で大家さんのお宅へお邪魔することになり土地の権利書と当時の住宅販売会社の名前が記された登記簿を見せて事情を説明。
すごく立派な豪邸にお住まいの今年83歳になるその方はすごく気さくな方で、知り合いの司法書士の方を紹介いただけました。

父親が現在の自宅を購入したのが33年前の1982年、住宅販売会社は20年前に廃業、登記簿に記載されていた司法書士の方も同年代で廃業して大分経つと伺いました。

33年前の書類から出てくる現在とのギャップ、そして事実が少し面白いなぁという気持ちになりました。
自宅の住所も以前は「新開(字)」という名称付いており、今でこそ住宅地として密集地帯となっているが、33年以前は周り田畑だけで何も無いところだったと母親の口から聞きました。
そういった時代の流れを噛みしめながら今後の処分を検討しないといけないのかなぁと。

登記変更自体には家族の立ち会いが必須です。

準備物

  • 住民票
  • 戸籍謄本
  • 免許証
  • 印鑑証明書、実印(全員)

今回ここで必要な書類は今まで済ませた時に取り寄せた書類がすべて役に立ちました。後は司法書士の先生の用意いただいた書類に必要事項を記載して行くだけで1週間~の時間で完了するとのことです。

口座引き落としの変更手続き

公共料金を口座引き落としにしていますが、すべて父親名義の口座からしておりました。
※唯一NHKのみ母親の口座からでした
そのため口座引き落としの指定口座を変更しないといけません。変更しなくても引き落とし不能で連絡が来るのでしょうが…

名義変更したもの

  • 四国電力
  • 四国ガス
  • 高松市上下水道局
  • NTT西日本

うちはこれだけの営業所に出向き口座変更をお願いしました。父親が亡くなった旨を告げると書類を用意してくれて必要事項の記入をしていくだけで完了です。
NTT西日本のみ自宅の電話番号の権利名義が父親のために、権利譲渡を母親にする場合後日郵送されてきた書類に必要事項を記入して「住民票」「戸籍謄本」を添えて返送してほしいとのことでした。

すべての公共料金ですが口座切り替えに時間を要するために1ヶ月分は確実に引き落とし不能通知が来るとのことです。
そのためその通知が届いて払い込みを行ってほしいと言われました。

自動車の名義変更

父親が亡くなった後自動車は弟名義にさせました。
自分は海外にいる身で使うことが無いのと、父親生前から弟が使っていたのでそのまま引き継ぐ形となりました。
軽自動車のため市役所にて名義変更を行うのと、軽自動車税の切り替えも行います。
後は任意保険を本人名義にするだけで完了となります。

その他確認

何度も書きましたが父親は自分の資産管理を自分でしていたため、何を契約していてどうなっているのかがさっぱり分かりません。
そのため受け取っているはがき、通帳口座から引き落とされている明細を見て一つ一つ潰していくしかありません。

今回発覚した不明なもの

  • 「ソンポJPN」の引き落としがある
  • 「全労済」のはがき、古い権利書がある

この2点がよく分からなかった物でした。

ソンポJPN

損保ジャパン日本興亜になりますが何の契約か分かりませんでした。
古いはがきに火災保険が見つかったので、てっきりその保険かと思い窓口で問い合わせをすると自動車保険であるとのことです。
引き継いだ自動車の任意保険は弟の任意保険にしますのでここでは解約を行います。
契約者が亡くなった場合解約をするためにいったん名義を移した後に解約手続きを行うとのことで、自分名義に変更を行って解約を行いました。
最後に月額清算金を数千円支払ってきれいさっぱりと終わりました。

全労済

どういった契約内容を行っているのか分かりませんが窓口で問い合わせを行いました。
会社勤めしていたときに会社で契約をしていたそうですが、契約期間もすでに満了しており団体加盟金が少額残っているとのことで返金を行ってくれるそうです。
この場合母親の口座と判子が必要になり記入用紙に記入を行い終了です。

まとめ

今回父親が亡くなり会社から2週間の休暇をいただけました。海外駐在で不在にしている自分としては出来る範囲内の事をすべて終わらせて帰る意気込みで動きました。最終日までキツキツで動き何とか片をつける事が出来たのは良かったです。残るは通知書類に必要事項を記入して返送や、手続き中の動向を確認するだけなのでやるべき事をすべて書き出して母親に任せております。

この記事を参考にされる方もいるかと思います、参考にされると言うことはご家族に不幸があったと言う事でお悔やみ申し上げますが、がんばって手続きを終わらせてください。

喪主は悲しむ暇も無いほど忙しいと聞いたことが有り、喪主だけで無く世帯主引き受けとなった者は本当に忙しく動くことになりますね。

最後にお父さん今まで大変な思いをして頑張ってくれてありがとうございました。

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コメント

  1. 東京都杉並区で行政書士事務所を開業しております桝田と申します。ブログ記事、拝読させていただきました。
    実は、弊所でも、お客様から、「家族が亡くなった後、いつまでに何をやればいいのかわからない」というご相談をよくいただきます。
    そこで、弊所では、弊所HPのなかで、ご遺族にとって必要となる手続きを、時系列と必要となるケースに分けて整理した「遺族の手続き」というページを開設しております。
    【参照】http://nakasugi2.com/category7/
    もしもご迷惑でなければ、弊所HPの「遺族の手続き」を貴ブログにてご紹介(リンク設定など)いただけないでしょうか。
    ご検討いただけると幸いです。宜しくお願い致します。

    • クニ

      桝田様
      コメントありがとうございます。
      家族の不幸に見舞われる機会は人生でも数少ない経験で、当事者となられる方にとっては何をすれば良いのか?個人でどこまで出来てそこから先はどのような専門家の方に頼むと良いのか?がわからず時間だけ浪費してしまいます。
      そういった意味で参考に出来る記事をと思い書き留めておきましたが、法律のプロのかたがわかりやすく解説されているサイトを拝見させていただいて安心出来、説得力もあるためこちらとしましても是非紹介をさせていただこうかと思います。

  2. クニ様
    ご返信、ありがとうございます。
    ご紹介いただけると幸いです。宜しくお願い申し上げます。

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